終活・相続・遺言・ 50歳からの起業 ・ 個人事業主の事業継続支援に関するお役立ち情報。そして生活の中で 感じたこと ・・ブログにして随時更新してます。
ブログ
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白山ふれあいサロン「オレンジの集い」にて終活セミナーを開催しました
先日、白山ふれあいサロン「オレンジの集い」にて、終活セミナー「これからを、自分らしく、安心に やさしい終活講座」の講師を担当させていただきました。 終活セミナーというと、エンディングノートや相続の話をイメージされる方が多いかもしれません。... -
デザイン・ホームページ制作の契約書|修正・元データ・著作権・キャンセルのトラブルを防ぐには
デザイン制作、チラシ制作、ホームページ制作などをしている方から、こんなお悩みを聞くことがあります。 「修正を何回頼まれても断りにくい」「『これもついでに』と追加作業が増えてしまう」「納品したら、元データも渡さないといけないの?」「デザイン... -
障がいのある子の成年後見制度はいつ利用する?親が元気なうちに考えておきたいこと
「障がいのある子どもの成年後見制度は、いつから利用したらよいのでしょうか」 このようなご相談をいただくことがあります。 特に、親御様がお元気で、今は日常生活やお金の管理を手伝えている場合には、 「まだ成年後見人をつけなくてもよいのでは」 「... -
保護猫・保護犬の譲渡契約書はどこまで書く?
「厳しい契約=よい契約ではない」理由 保護猫や保護犬を新しい飼い主さんへ譲渡するとき、 「この子を最後まで大切に育ててほしい」 「もうつらい思いをさせたくない」 という気持ちから、譲渡契約書にできるだけ細かく条件を書いておきたい、と考える方... -
障がいのある子がいる夫婦は、いつ遺言書を作るべき?「親亡き後」に備えるために考えておきたいこと
「障がいのある子どもがいるが、遺言書はいつ作ればよいのでしょうか」 このようなご相談をいただくことがあります。 特に、ご夫婦が50代くらいですと、 「まだ遺言書を書くには早いのではないか」 と思われる方も多いかもしれません。 しかし、障がいのあ... -
任意後見はいつ始める?誰に頼む?障害のある子の「親亡き後」に備えるポイント
障害のあるお子様がいるご夫婦が考えておきたいこと 「私たち夫婦も高齢になってきました。任意後見は、いつ始めればよいのでしょうか」 障害のあるお子様をお持ちの親御様から、このようなご相談をいただくことがあります。 任意後見を考える際には、ご夫... -
障がいのある子のための「未来安心ノート」講座を行いました
親しか知らないことを、支援につなぐために 阿見町の特定非営利活動法人いろどり様にて、障がいのあるお子さんを育てるご家族に向けて、講座を担当させていただきました。 今回のテーマは、 「親しか知らないことを、支援につなぐ障がいのある子のための未... -
【取手市の終活講座】自分だけの「未来安心ノート」|認知症でまちびらき
7月4日(土)、取手市井野団地にある「いこいーの+タッピーノ」にて、「自分だけの未来安心ノート つくってみよう!」の講師を務めさせていただきました。 このワークショップは、「いのだん、認知症でまちびらき」の取り組みの一環として開催されたもの... -
雨上がりのアジサイ 心と身体を整える、50代からの暮らし方
城県潮来市にある二本松寺「あじさいの杜」を訪れました。 斜面いっぱいに広がる、約10,000株の紫陽花。 ピンク、紫、白、淡いブルーの花々が、静かに重なり合う景色の中に身を置き、自然の美しさをゆっくりと味わいました。 日々、行政書士として依頼者の... -
県南ケアマネジャー研修会で「高齢者終身サポート」の講師をしました
先日、県南ケアマネジャー懇話会 第110回研修会にて、講師を務めさせていただきました。 会場は、土浦市にある霞ヶ浦医療センター 講堂。 今回のテーマは、 「現場で困らないための高齢者終身サポート講座― 身元保証・死後事務・後見の違いと連携ポイント ...


