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障がいのある子のための「未来安心ノート」講座を行いました
親しか知らないことを、支援につなぐために 阿見町の特定非営利活動法人いろどり様にて、障がいのあるお子さんを育てるご家族に向けて、講座を担当させていただきました。 今回のテーマは、 「親しか知らないことを、支援につなぐ障がいのある子のための未...生前契約で安心の日常を -
【取手市の終活講座】自分だけの「未来安心ノート」|認知症でまちびらき
7月4日(土)、取手市井野団地にある「いこいーの+タッピーノ」にて、「自分だけの未来安心ノート つくってみよう!」の講師を務めさせていただきました。 このワークショップは、「いのだん、認知症でまちびらき」の取り組みの一環として開催されたもの...おひとりさま・おふたりさまの終活 -
雨上がりのアジサイ 心と身体を整える、50代からの暮らし方
城県潮来市にある二本松寺「あじさいの杜」を訪れました。 斜面いっぱいに広がる、約10,000株の紫陽花。 ピンク、紫、白、淡いブルーの花々が、静かに重なり合う景色の中に身を置き、自然の美しさをゆっくりと味わいました。 日々、行政書士として依頼者の...50歳からは手放して、心地よく生きる -
県南ケアマネジャー研修会で「高齢者終身サポート」の講師をしました
先日、県南ケアマネジャー懇話会 第110回研修会にて、講師を務めさせていただきました。 会場は、土浦市にある霞ヶ浦医療センター 講堂。 今回のテーマは、 「現場で困らないための高齢者終身サポート講座― 身元保証・死後事務・後見の違いと連携ポイント ...おひとりさま・おふたりさまの終活 -
プルメリアとメロンに教えてもらった、日常の幸せと終活のこと
早くも6月。2026年も無事に仕事、生活できたことに感謝です。 朝起きると、窓辺のプルメリアが静かに咲いていました。取手の素敵なフラの先生からご縁をいただいた、ハワイ産の花です。 黄色からピンクへと移り変わるやさしいグラデーション。ほのかなコ...花を求めて 咲く花に学ぶ人生 -
雨上がりのバラ園で感じた、今を丁寧に生きることと終活のこと
雨上がりのバラ園で感じた、今を丁寧に生きることと終活のこと 週末の朝活として、茨城フラワーパークの「プレミアムアーリーチェックイン」を利用し、早朝のバラ園を訪れました。 雨上がりの園内は、まだ人も少なく、しっとりとした空気に包まれていまし...おひとりさま・おふたりさまの終活 -
改葬手続きとは?ご遺骨を新しい納骨先へ移すための流れ
ご遺骨を、今あるお墓から新しい納骨先へ移すことを「改葬」といいます。 たとえば、 「遠方のお墓を近くに移したい」「お墓を守る人がいなくなるため、永代供養墓に移したい」「墓じまいをして、合同墓や納骨堂に納めたい」 このような場合には、単にお墓...おひとりさま・おふたりさまの終活 -
取手市の医療・介護関係者向け勉強会で講師を務めました
高齢者の身元保証・任意後見・死後事務をつなげて考える 本日、JAとりで医療センターMCT「とりでの会」にて、取手市内の施設・病院関係者の皆さま向けに、勉強会の講師を務めさせていただきました。 テーマは、「現場で困らないための高齢者身元サポート」...生前契約で安心の日常を -
終活相談室セミナー、無事終了しました|牛久市盛年倶楽部 特別相談室
「これからを安心して過ごすための終活の話」 牛久市刈谷自治会館にて「盛年倶楽部 特別相談室〜これからを安心して過ごすための終活の話〜」を開催しました。 会場の桜もちょうど咲き始めていて、私も桜色の服で参加しました。参加された皆さんはとても熱...おひとりさま・おふたりさまの終活 -
特定行政書士に合格し、証章が届きました— 特定行政書士とは?これからできること —
このたび、特定行政書士の付記を受け、証章が届きました。無事にこの節目を迎えることができ、うれしく思っております。 行政書士として日々ご相談を受ける中で、官公署への申請や届出は、書類を作って提出して終わりではなく、その後の判断や対応まで見据...学びを止めるな 行政書士の修練


